どこにでも気まぐれに現れ、気付くと消えてしまう。

主人公をからかうのが好き。基本的に人当たりがいいのに、なぜか陽明にだけは笑顔で毒を吐く。

楼蘭で一目置かれる存在であり、現代へ帰る手がかりを持つようだが……。

CV 麻生修也

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